Butterfly Maiden〜Transformation
日々の出来事に感謝すること。幸せを感じること。よりよい人生を作り上げること。頑張ります!
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  • フライパン
    究極のフライパンは見つかりましたか?

    みなさんフライパンを探していらっしゃるようで、ももにるのブログへも検索で来られる方が多いようです。

    残念ながらももにるは、よいフライパンを紹介できません。
    まだ検討中といったところです。

    加工されたノンスティックのフライパンは、寿命が短いしその加工が剥げてからが心配だと考えていました。
    それよりは鉄のフライパンの方がいいだろうと思い、前から持っていたエンボス加工の鉄のフライパンの他に、鉄のフライパン大小を購入しました。

    揚げ物に共用できるものが欲しかったので、深型のものを購入しました。
    深いと油がはねても周りが汚れないと考えたからです。

    けれど、その思惑は外れました。
    とにかく油がはねるのです。
    また、くっつき予防ために大量の油が必要です。

    もともとお料理を始めた頃より加工したフライパンに馴染んでいたため、料理の仕方も、そして油の量も鉄のフライパンのものとは違っていました。

    鉄のフライパンが馴染んだら油の量も減るだろう・・と思ったのですが、それでもやはり気になります。
    年齢を重ねると代謝がおちるのに、こんなに油をとっていいものか・・

    結局深型のフライパンは、大量のカレーの具いためや揚げ物のときに使うことにしました。
    もしかして、いらないかも?とさえ思うこの頃です。

    エンボス加工のフライパンも、油が少ないと焦げ付くため殆どお好み焼き専用と化しています。
    勿論油も沢山いります。焼き上がりはふっくらカリッとしてとてもおいしいんですけどね。

    だから今フライパンジプシーをまだ続けています。
    最終的にはこれかなと思ったものはありますが。

    フライパン、奥が深いですね。

    シリコンキャッチ
    日常にアクセサリーを楽しんでいますか?

    ももにるはあんまりアクセサリーはしません。
    指輪は衛生的に気になるし、ブレスレットはいまいち邪魔だしネックレスは昼寝するときに外すのが面倒・・・・(えへへ)

    それにももにるはカジュアルなアクセサリーも、高価なものも、あんまり持ってません。

    この頃は買ったりプレゼントされたりすることもないので、若いときに買ったものをそのまま持っていたりします。

    もう年齢的に合わなくなったものは処分しないといけないな、と思いつつなかなか踏ん切りがつかなくて。

    デザインが古くなってしまったもの、若い子向けには良いけどいい大人がするようなものではないとか、そういうものばかりで使えるものがないというのが現状でしょうか。

    若い頃ピアスをし始めた頃は楽しくて、安いものをいろいろ買っては試していました。
    壊れたりなくしたりで殆ど安いのは全滅でした^^;

    もともとピアスにした理由は、イヤリングが苦手だったからです。
    落とすかもしれないと思って金具を耳にきつく当ててしまいがちで、頭痛がしたり気分が悪くなったり。

    それが嫌で、お仕事を始めてお給料をもらってからピアスの穴を開けました。

    イヤリングよりは快適だったのですが、ピアスにも欠点がありました。
    ピアスの本体とキャッチが合ってないものがあると外れやすかったり、逆にキャッチに入れにくくて耳が痛くなったり。

    だからキャッチ式のものはだんだんと敬遠し始めました。
    ももにるがすきなのはスイング(っていうのかな?)のぶらぶらぶら下がっているものです。

    でもスイングって、普段にするにはあんまりしっくりこないんです。
    ちょっと派手に見えるし、ピアスの嫌いな人からは怖いって言われました。
    普段の生活にするには、キャッチ式の小さめのピアスの方がさりげなくて素敵ですものね。

    キャッチに難をかんじていたので、ピアスはだんだんとしなくなりました。
    ところが最近生協のチラシで、タイトルにあるシリコンキャッチを発見しました。

    宝石店のピアス売り場にも置いているのは知っていましたが、そのときはフーンくらいのものでやり過ごしていました。
    だから全然値段なんて覚えていない。

    高いか安いかなんてわからずに、生協で「8個いり480円だったらまあ良いんじゃない?」ってことで買ってみました。

    手元に来て、あまりに小さいので(当たり前ですが・・)びっくりしました。
    そして早速試着。

    これが、なかなかいいんです。
    ピアスの軸に入りやすいし、耳あたりがやわらかです。
    金属でないので軸にぴったりしていて、ガタガタいわないしちょっとゆったり装着しても大丈夫そう。

    すっかり気に入りました。

    使い始めたばかりだし、どれくらい持つのか、そこの所はわかりません。
    シリコンだと必ず劣化するでしょうから。
    金属のものなら、なくさない限りは永遠につかえます。

    でも1個60円だし、定期的に交換してもいいかな、とももにるは思いました。

    もしキャッチをなくしがち、とかピアスでもついついギュッとつけてしまいがちと思ってらっしゃるなら。
    このキャッチを試してみませんか。

    ももにるも久しぶりにピアスのおしゃれを楽しむ気になりましたよ。
    今度新しいピアスを買ってもらっちゃおうかな?^−^


    保温調理鍋
    ももにるんちで毎日のように使うもの。
    それは保温調理鍋。

    結婚してすぐに日本酸素(現サーモス)のシャトルシェフを買いました。
    実家で使っていて、とても便利だから是非欲しいと思ったのです。
    10年以上前にはこれしかありませんでした。

    今は色んなメーカーが出しています。
    基本的に「外鍋に加熱した調理鍋をいれて保温効果によって余熱調理する」のは同じだと思います。
    サイズや特徴はメーカーごとに違いますので、もし興味のある方は探してみてくださいね。

    おでんやカレーをする時は大活躍でした。
    それはそれで良かったのですが・・・・結局使わなくなりました。

    理由は、サイズ。
    ももにるはジャ○コの安売りで実家と同じ、大きな寸胴鍋タイプのシャトルシェフを買ったのです。
    大体5リットルくらいでしょうか。
    結婚したばかりで家族も増えるかもと思ったし、煮込み物のおいしい冬だったし。

    でも2人だけだと大量に作った場合同じものを食べ続けなきゃならないし、いつもおでんとカレーやシチューじゃねえ。

    寸胴は、普通の茹で物に使うには底面積が狭い割りに背が高くて熱効率が悪い。
    パスタにだけは重宝したけれど、それくらい。
    その後ヨーグルトメーカーを購入するまで、鍋としてではなくヨーグルト製造器と化しました。

    暫くして、実家では小さいタイプのシャトルシェフを買い足していました。
    両親だけになったら、大きいのはお正月しか使わなくなったとかで。
    この大きさだと豆を炊くにも、ちょっとした煮物にも、料理の保温だけにも便利と母が言うのです。

    これはいいと、ももにるは早速小さいタイプの物を買い足しました。
    今大きさを見たら3000と書いてありましたので、大体3リットルくらいでしょうか。

    この大きさは2人暮らしには本当に便利です。
    ももにるは、出しっぱなしにして毎日使っています。

    今朝は里芋の下ごしらえに使いました。

    多いのは、豆や芋類。豆は本煮だけでなくアク抜きから大活躍ですよ。
    歯ごたえが柔らか目がいい、サラダに入れるマカロニなんかも待つだけです。

    具沢山のお味噌汁やスープを作る時は、煮えにくいものを入れて沸騰したら外鍋にいれて調理してもらい、その間に他のものを用意し順次入れて加熱しては保温調理するのです。

    パスタの味にうるさい人には不向きですが、ももにるはたっぷりのお湯でなくともスパゲティをシャトルシェフで茹でていますよ。
    この場合パスタを茹でる時は普通に茹でています。
    たっぷりの湯じゃなくて保温調理すると、ただ麺が沈んでくっ付いて、まずいですから・・・

    茹で上げ後、パスタを取ってからが大事。
    このお湯を外鍋に入れておきます。
    こうすると、少々油っぽいお皿や調理道具をアツアツのお湯で洗い落とせます。

    また、パスタに限らずうどんや素麺、そばなどの麺類全般にいえるのですが、必ず食べる直前にゆでないとまずいし伸びますよね。
    時間の計れない帰宅者がいるとか、パスタのソースを作るのに時間がかかるとか、タイミングをみる必要のあるときもシャトルシェフは大活躍なんです。

    外鍋に沸騰したお湯を待機させれば、顔を見て、若しくはいいタイミングで麺を茹でることが出来るのです。
    これはシャトルシェフで用意する長所だと思います。


    また帰宅時間の分かりにくいご主人がいらっしゃる方には、特におすすめです。
    ももにるんちのももぷに(夫)も帰宅時間がマチマチ。
    8割がた調理したものがシャトルシェフに入っていれば、後は仕上げをするだけで済みます。

    ご主人に合わせて調理時間を調整する手間が省け、開いた時間に好きなことが出来ますしイライラせずに済みますよ。
    帰るコールがあってから時間を見て仕上げをし、ご主人が帰宅して手を洗うときにはテーブルの用意が完璧にできます。

    もし結婚されるご予定がある、もしくはお友達へのプレゼントとしてはとてもいい品だと思います。

    いいことばかりかきましたが・・・
    問題も少々あると感じています。

    1つは、ももにるはあんまり気にならないけれど、デザイン。
    お洒落な道具好きの人はどう思うんだろうなあ?

    あと、出しっぱなしにしないと使わなくなる可能性大なので、置く場所が必要です。
    しかも上部に蓋があくので、棚に置く場合は上部に空間が必要。
    周りもジンワリ温かいので腐りやすいものやチョコなどの横は避けたほうがいいかも。

    それと、よく保温調理鍋と圧力鍋どっちを買ったがいいかしら?という話を聞きますが・・・

    保温調理鍋は汁物には強いですが・・・汁の少ないものには弱いです。
    (調理後煮詰める場合は問題なしです。)
    つまり確実に火を通したかったら入れたものが水分に浸る必要があるのです。
    圧力鍋だったら蒸し物も確実です。時間も、ものによっては早い。

    保温調理鍋でも茶碗蒸しやプリンのレシピがあります。
    そのときは高さの半分まではお湯を張ること、という感じです。
    これとて調理するものは液体です。

    試しに水に少し浸けて芋を蒸す感じにしてみましたが、出来ないことはなかったですが。。。蒸しものとしてはどうかなあ?と思いました。
    上手に使われている方、是非奥儀伝授くださいね。

    少々の短所はありますが、保温調理鍋ってとても便利ですし省エネです。
    短い時間で集中的に食事の用意をする必要のある人にとっては、向かないかもしれませんが。
    ちょこちょこ時間を利用するのが得意な人や、出かける前に下準備をすることができる人ならおすすめですよ。(中のものが腐る前には帰ってきてねー)

    ももにるんちの大きなシャトルシェフはお蔵入り、小さいのは使いすぎて、もう何年か経ったら買い替えかなーというところ。
    サイズでは失敗しましたが、とてもいい買い物でした。

    これからも、ももにるのおすすめの品を少しずつ紹介していきますね。





    フォーク
    シンプルライフを目指すももにる。
    重なる道具は少なく、兼用できるものは出来るだけする!が信条です。

    普段使い用のものと作業用のものを区別したくはなかったのですが・・・
    作業専用のフォークを買ってしまいました。

    以前からお菓子用にと、櫛の部分の長いカトラリーを探していました。
    ところがなかなか見つからず・・・
    そのため、ちゃんとしたカトラリーを買い揃えることが出来ずにいました。

    このブログを始めた頃記事を書いていて、ふと思い立ったのが作業専用のフォーク。
    作業用に櫛の長いものを別に買っちゃえば、食事用のカトラリーの選択幅が広がるのでは。

    そう思った直後、スーパーで半端モノ市が開催されているところに遭遇。
    なんとなしに入って、ワゴンの中を見ると、おや?

    探していたフォークっぽいではありませんか。

    フォーク



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    普通な毎日を素敵な毎日に換えていきましょう。
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